チョコ中毒者がおすすめするカルディで買える輸入チョコレート5選!

チョコ中毒者がおすすめするカルディで買える輸入チョコレート5選!

こんばんは、チョコレート中毒のKeiCampbellです。

自分で作るガトーショコラが大好きですが、市販のチョコも大好きです。

今回は私がよく購入するお気に入りの輸入チョコレートを5つ紹介します!

どれもカルディでゲット可能なので会社帰りに寄り道して買っちゃいましょう!

【LINDT】CHOCOLATE FONDANT Milk

こちら誰もが知る「Lindt(リンツ)」の板チョコです!

中にとろけたチョコも入っていて食感も味も楽しめます。

Lindtの安定した美味しさは色んな人に好まれますね!

女の子とデートするときに、会った時にプチお土産で渡すと喜ぶのではないでしょうか?

ちなみにLindtはスイス発祥。創業1845年という老舗中の老舗!

価格は516円(税込み)で、内容量は100gです。

≪100g単価=516円/100g≫

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【Cadbary】Dairy Milk FRUIT & NUT

続いて、こちらもイギリスの老舗中の老舗「Cadbary(キャドバリー)」の板チョコ。

小指の爪くらいの大きさのナッツが入っていて、味はスニッカーズにちょっと近いです。

ピーナッツバターのべたべた感は無いので、スニッカーズよりも食べやすいですね。

チョコの苦味はほとんどなく、とにかく甘い!

ミルクチョコレート好きにオススメです!

なお、キャドバリーは創業1824年。こちらのDairy milkが販売開始したのが1905年。日本が日露戦争をしていたときですね。

価格は432円(税込み)で、内容量は135gです。

≪100g単価=320円/100g≫

【CAFE-TASSE】NOIR ORANGE

こちらはオレンジピール入りの板チョコです。

「Cafe-Tasse(カフェタッセ)」は1989年創業の私より若いベルギーのチョコレートブランドです。

ビターチョコの苦味よりもオレンジの風味が強めです。

私が最も好きな板チョコがこれです!最高です!

これ以上語ることが逆に思いつきません。

かなり美味しいだけあって高価です。爆買いできぬ。。

価格は529円(税込み)で、内容量は85gです。

≪100g単価=622円/100g≫

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【VILLARS】DARK ORANGE

お次もオレンジピール入りの板チョコです。

「VILLARS(ヴィラール)」は1901年から続くスイスのチョコレートブランド。(フランス語発音だと語尾の子音は読まない)

先ほどの「Cafe-Tasse」と比べ、ビターチョコの味が強めです。

オレンジの風味よりもチョコの苦味を優先したい人には、こっちがおすすめです!

価格は安めですが、もちろんこっちも美味しいですよ!

価格は410円(税込み)で、内容量は100gです。

≪100g単価=410円/100g≫

【Cote d’or】Fondant-Puur

最後にベルギーの「Cote d’or(コートドール)」のカカオ成分46%のビターチョコレートです。

カカオ46%の割にかなり苦めです!

チョコレート中毒には馴染むのですが、甘いほうが好きだよ!って人には46%が嘘のように思えます。

すぐに飲み込まず、ゆっくり口の中で溶かして食べるのがおすすめです!チョコの味がしっかり出てきますよ。

苦味のレベルで言うと明示のチョコレート効果の72%よりちょっと甘めだと思ってもらえればよいです。

75gの板チョコが2枚入っているのでお得感があります。

価格は583円(税込み)で、内容量は150gです。

≪100g単価=389円/100g≫

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退屈しない人生のために

仕事帰りはカルディに寄り道して、たまには高級チョコレートを食べながら映画でも観ましょう!

 

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