消滅したと思っていた社内バレンタイン

消滅したと思っていた社内バレンタイン

こんばんは、社内バレンタイン賛成派のKeiCampbellです。

2月14日が平日だと憂鬱になる人もいますが、何かトラウマでもあるのでしょうか?笑

もちろん、強制バレンタインはめんどくさいけど、飲み会行くより断然楽しいイベントだと思います。

ただ、ホワイトデーのお返しを考えるのが面倒だという人にとっては地獄のようなイベントかもしれないですね。

不意に貰えると嬉しい

2020年のバレンタインは金曜日。

出勤したら同じチームの女性2人からバレンタインのチョコレートを頂くことができました!

Le Cordon Blueのマカロンと、Gouter de roiのラスク。

フランス縛り。

マカロンもラスクも買おうとしたことがないので、(こんなに高級なものは)食べたことが無かったのです。

ちなみに嫌いなのではなく、他のチョコレート菓子に誘惑されてしまうから。

 

部署の人たちには「しっとり系・濃厚系しか買わない」と日頃アナウンスしていたので、女性陣は私が食べたことが無いお菓子を見事に当ててきました。

私を想ってのチョイスなのか、「あたしたちが好きなのはこれ!ホワイトデーにこいつをよこせ」という意味かは分からない。

最近は、バレンタインデーは義理チョコを用意するのが面倒とか、お金がもったいないとか、色々と気を遣う部分があるせいか、負のイメージがネット上で溢れています。

男性陣も、お返しが面倒とか、義理ならいらないとか言ってる人も多そうです。

 

私にとっては、知らないお菓子や食べたことないお菓子に出会えるので、そこそこバレンタインを楽しんでいます。

それにバレンタイン限定の商品も多数登場しますし。

前日(2月13日)は部署内でバレンタインの話題が一切なく、何一つ期待していなかったので、割と嬉しい思いをしましたね。

ちなみにチーム内に男が2人、女が2人なので、女性陣は2人分の義理チョコを用意します。(義務ではない)

 

部署によっては女性が1人、男性が10人というチームもあるかもしれないので、その場合はかなり面倒です。

一人当たりのもらえるチョコのボリュームも低くなるでしょう。

それならいっそのこと、バレンタインを無くしてもいいかもしれないですね。

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ホワイトデーのお返しを考える。

今年のホワイトデー 3月14日 は土曜日。

バレンタインが出勤日で、ホワイトデーが休日という、男のGIVE(与える)の精神が試されるスケジュールとなっています。

私が用意するのは2人分で、もらったチョコ以上の質を求められます。

 

私には手作りガトーショコラという選択肢もあるのですが、原価(400円)を公表してしまっているので、市販のものを買う予定です。

ちなみに手作りガトショは高評価を頂いております!

退屈しない人生のために

ホワイトデー向けの上質なお菓子を求め、コロナウイルス蔓延る東京へ行きますか。

候補としてN.Y.C SANDがいいかもなぁ。

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