独身か国内恋愛か国際恋愛か

独身か国内恋愛か国際恋愛か

こんばんは、未だに国内か国際かで迷ってるKeiCampbellです。

新型コロナで海外渡航が超絶困難になり、国際恋愛カップルにとっては大ピンチです。

私も一人の犠牲者です。

それにも関わらず、婚活のフィールドを国内だけでなく地球全体に広げています。笑

地球に女性が何人いると思っているの?

独り身の限界

国際恋愛のきっかけ

最初の国際恋愛?は、チョコレートで有名なベルギーに住む女優志望の女性。

このベルギー人女性とメールのやりとりをしていたときは、Facebookのメッセンジャーを使っていました。

最初の1週間くらいは、5、6文程度の英文でお互いの趣味について語り合います。

お絵描きとか映画とか。

 

次第に日々どんなことを考えているのかや今までの恋愛について会話が盛り上がっていき、英文はA4一枚分以上にまで膨れ上がります。

英語が得意ならさらっと書けてしまうのでしょうが、私はWordに下書きして印刷して、さらに赤ペンで修正したりしていました。笑

返信はおおよそ3日に1回。

 

残業で家に帰るのが夜2時であっても、昼休みやトイレ時間をフルに使って頑張りました。笑

西欧の美女が相手なら大抵の男子は無茶するでしょう。笑

 

そういえば、以前エピソードの一部を記事にしていました。

独り身では面白さが細くなる

ベルギー人との出会いは5年前、その後ベトナム人彼女ができ、このブログが産声をあげました。

 

そして今は独身生活を謳歌する一方で、このままだと面白くないなと感じてきました。自由に暮らせるお金も無いですし。

言葉にするのは難しいですが、独り身の生活は面白さが”細い”んです。

 

一人で絵を描くのは楽しいけど、ネットにあげることで誰かからコメントもらえれば、より楽しい。

 

数学や物理の勉強を高校時代に頑張れたのも、同級生の金髪のギャルに教えることができたから。

そのビリギャルは残念ながら出席日数不足で留年した。笑

  

もちろん一人でしばらく寝ていたいとき、考え事をしたいときはありますけど、結婚したり恋人がいたときにこそ、そういう時間はより貴重に、より充実する気がします。

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ネットで出会った日本人とトルコ人

最近密かに婚活を始めていて、今2人の女性とやりとりしています。

3か月前くらいにも婚活アプリを使ってて、それとは別のアプリで再挑戦です。

超絶美人な30代前半の日本人女性

顔は広瀬アリスをワンダーウーマンにした感じです。つまり超美女です。笑

 

こんな美女は婚活アプリを使う必要ないのでは?と思っているので、たぶん詐欺師です。笑

なので逆に緊張せず会話(メール)できています。

 

綺麗に撮れた夜景の写真をあげたら、

アリス似「夜景の写真いっぱい持ってるけど、頂いた写真は特別です!」

とか男が喜びそうなことを言ってきます。

 

結婚に焦ってアサルトモードになっているか、実際に会ってからネットビジネスに勧誘させるつもりでしょう。

もしくは、あえて喜ばせるメッセージを送り、私の自惚れた回答を友達に曝して爆笑しているかもしれません。笑

 

こんな妄想・憶測をしているから私は結婚できないんですね。きっと。

既読無視してもメッセージをくれるトルコ人女性

もう一人のトルコ人女性は、以前使ってたアプリで知り合った人。

あまりメッセージが面白くなかったので、返信せずに放置していました。笑

 

しばらくして再び「こんにちは!」とメッセージをもらい、せっかくなのでこの間発生したトルコ地震で怪我は無いか聞いてみました。

そしてその回答(無傷)すら既読無視してしまい、今罪悪感でいっぱいです。笑

 

この子とメッセージをしてても面白くないのは、以前のベルギー人と比べ短文すぎるからです。(2、3文くらい)

楽ではあるんですけど、会話の内容に頭をほとんど使わないため、自然に記憶から消え放置してしまいます。

 

例えば友達から「野菜食ってる?」とかメール来ても無視するでしょ?笑

 

なので、頑張ってこちらからやや長文のメールを送り反応を見ることにしました。

 

新型コロナさえなければ、もう少しモチベーションが上がるんですけどね。

トルコ、行ってみたいですし。

 

ちなみにトルコ人女性の顔は、完全にイスラム系でかっこいいです。笑

退屈しない人生のために

もし日本人が国際恋愛を本格的に進めていきたいと考える場合、相手の「親日感情」ってとても大事だと思います。

あくまで「人」が親日かどうか。

親日国にも日本が嫌いな人はいるし、その逆もある。

日本に興味がある人となら、「日本人」であることで自分にバフがかかります。(モテ度が割り増しになる)

  

写真は昔トルコの空港から離陸したときのもの。

“別の星”感が満載。

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