CATEGORY 私は副業塾講師

神奈川の大手進学塾で塾講師のアルバイトを始め、会社に就職した後も小さな個人塾で塾講師をしており、講師歴は14年目になります。小学生の算数から高校生の医学部対策まで幅広く対応してきました。様々な個性を持った生徒を担当してきた経験を記録に残します。

Twitterフォロワーが0人から100人へ。いいねの数でSNS疲れに(笑)

こんばんは、貧弱なSNSアカウントを運営しているKeicampbellです。 最近になりSNSを攻略してみようかなと思ってきました。 2014年にTwitterアカを開設し放置して数年、自作イラストを投稿しながら100人近くまで増えてきております。 ありがたいことです。が、いいねの数とは一体何なのかを考え始めたせいで、少し疲れてきました。

【書評】GACKTの勝ち方:ファンのメンターでいる覚悟を持て

こんばんは、GACKTと同じ「ガンダム好き」なKeiCampbellです。 つい先日、マレーシアの自宅がテレビで放映されていて、GACKTの生き方が気になっていました。 会社の帰り道に本屋で偶然目に止まり、即買い。 ビジネスでの勝ち方というよりも、GACKTがGACKTであるためにしていることが書かれています。 熱狂的なファンでなくても、読んでいて元気が出てきます。

匿名でやってるSNSが塾の生徒にバレました。

こんばんは、ネットでは匿名のKeiCampbellです。 Twitter、youtube、Instagram、そしてこのブログではネット用の名前を使って活動しています。 それでもバレてしまうんですよね。 ネット上で誹謗中傷活動をしているわけではないのでバレてもいいんですが、かなり恥ずかしい。 ブログ読まれたかもしれないなぁ。

【30代×非ITエンジニア】職務経歴書を半年に一回見直そう【転職活動4週目】

こんばんは、自分の会社でのスキルに自信が無いKeiCampbellです。 転職活動に必要不可欠な職務経歴書。 自分の成果やスキルをアピールするためのものですが、いざ書いてみようとすると中々筆が進まない。。 一体自分は何ができるのかと自己嫌悪に陥りそうになります。 私は大手メーカーの技術職ですが、いつの間にか社外で通用しない人材になっていることに気付きました。笑

【30代×非ITエンジニア】本業に集中せざるを得ない【転職活動3週目】

こんばんは、飲み会が苦手なKeiCampbellです。 自社と競合他社4社で業界の今後についての会合があったんです。 会合後はやはり飲み会。。 飲みニケーションとか、人脈作りとか言われますけど、気が乗らないんですよね。 でも文句言っても仕方ないので、後述する先輩(主婦)の教えを実行し乗り切りました。

【30代×非ITエンジニア】転職エージェントとSkype面談【転職活動2週目】

こんばんは、転職活動2週目のKeiCampbellです。 今の職場ではモチベーションが下がる一方なので、会社を辞めても生活していけるように環境を構築しているところです。 そして第一の目標はベトナムでの就職です。 転職活動の進捗としては、先週初めて転職エージェントとの面談がありました。

業務時間外の勉強で仕事の質が上がるのは知ってるんだけど。。

こんばんは、勉強は割と好きなKeiCampbellです。 たぶん真面目に勉強し始めたのは高校生の時から。 勉強しないと大学行けないし金も稼げないと両親に刷り込まれたんですよね。 おかげで今お給料をもらってるわけですが、一方会社の仕事に関する勉強にはどうもやる気が出てこないんです。

【書評】自分で「始めた」女たち:新しいことを始める勇気をもらえる一冊

こんばんは、起業(独立)を考えているKeiCampbellです。 私は副業で塾講師をしていますが、いずれは本業のメーカーを退職し自分の好きなことに全力に取り組もうと思っています。 今回紹介する本は、タイトルに「女たち」とありますが、男性にもおすすめできる内容になっています。 勇気をもらえるし、未知の生活スタイルを垣間見ることもできるので、背中を押してもらいたい人は必読ですね!

【30代×非ITエンジニア】本業へのやる気が0に【転職活動1週目】

こんばんは、転職したことないKeiCampbellです。 かれこれ8年間、新卒で入社した大手メーカーでエンジニアとして働いてきました。 設計開発や品質保証に関する業務、一度だけ商品のコマーシャル動画に出演したこともあります。笑 でも仕事を面白いと思ったことがなく、今年で辞めようと思っています。

【思い付きメモ】有料の学習塾だけど公民館で無料で授業する。

こんばんは、勉強を教えるのが好きなKeiCampbellです。 現在、休日の空いた時間に中高生を対象にした塾をプチ運営しています。 平日は本業があるので、私が抱えることができる生徒数には限りがあります。 そのため、積極的に生徒を集めるようなことはしていない一方、もっと多くの生徒に私の塾を知ってもらいたいというジレンマがあります。 そこで月一で無料の授業をしちゃおうかなと考え始めました。

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