CATEGORY 趣味の日記

多趣味で友達が少ないですが、絶品グルメや楽しいイベントには目がなく、誰かに教えてあげたい気持ちで溢れています。 このカテゴリーで発信するのは、主にグルメ、音楽、美術、写真、テクノロジーに関する情報です。

【エアコン選定の盲点】エアコンの近くにコンセントがあるだけじゃダメ?【ダメです】

こんばんは、久々に買い物で失敗したKeiCampbellです。 8月終わりにエアコンを買い、先日取り付け工事を行う予定だったのですが、失敗しました。 なんと当日の取り付けができないという事態に。さらに買ったエアコン自体が使えないというダブルコンボをくらいました。 取り付け業者によると今回はかなりレアパターンだったそうで、ブログ記事に残しておきます。笑

【ラザニア巡り第1段】NIDOのラザニアはチーズが豪華!【東京都 大井町】

こんばんは、幼稚園の頃の懐かしの味がラザニアなKeiCampbellです。 なぜか幼少期に感じた味って鮮明に記憶に残っていませんか? たぶん絶対音感とかと同じで、神経が著しく発達する幼少期に感じた音や味って、体が記憶してるんだと思うんですよね。(予想) 今回は、私が幼少期のころ父親と食べたラザニアが美味すぎたので、それを超えるラザニア探しの旅「第1段」を記録に残します。

ラテン料理屋SHANGOで、夢の一人アヒージョを堪能。【荏原町】

こんばんは、アヒージョが大好きなKeiCampbellです。 洋風な店で飲み会すると、大抵アヒージョ頼みますよね。 バゲットが5,6個あって複数人で分けやすいし、味も美味しい。 しかし本音を言うと、全部一人で食べたいんですよね。 もっと言うと、のんびり一人で店を訪れたいのです。笑

コンデジ「RICOH WG-70」の接写モードで遊んでみた。自分の目はどうなってる?

こんばんは、今年はイスラエルへ旅に行く予定だったKeiCampbellです。 今年の3月に成田-イスラエルの直行便ができたんです。日本初の直行便です。 様々な宗教が入り混じった砂の世界を味わいたく、防塵用のコンタクトデジカメを買ってたんですよね。 しかしコロナの影響で使い道が無くなり、数か月間箱の中にしまったままでした。 ところが接写モードという機能があることに気付き、封印を解きました。

ピアノを15時間練習した30代独身男の週末

こんばんは、家で転んだKeiCampbellです。 最近在宅勤務ばかりで出歩かないせいか、足腰が弱体化している。 今日はリモコンを踏みそうになったので、緊急回避しようとしたら、さらに別のリモコンがあって転びました。2重トラップでした。 スネをぶつけ、激しく流血。 なんて日だ!!

オンラインデートの前に会話が苦手な男子が準備しておくべきこと。

こんばんは、3年前に元ベトナム人彼女とオンラインデートをしていたKeiCampbellです。 コロナ禍でオンラインデートの需要が増えてきていますね。 感染リスクや集合するまでの移動時間等のコストを考えれば、とても自然な流れです。 また、美味しい料理を食べれるお店など、場所に頼ったデートができなくなるのでますます恋愛格差は拡がりそうです。

【Photoscape】ブログ用アイキャッチ画像の効率的なアスペクト比の揃え方とロゴの挿入方法

こんばんは、ブログに載ってる写真はすべて自作のKeiCampbellです。 おしゃれな写真がフリー素材としてネット上に置いてありますが、私はブログで使う写真を自分で撮影しています。 しかも(無駄に)ロゴを入れたり、アスペクト比やサイズを揃えているので、画像編集に費やす時間が他のブロガーよりやや多いかも。 しかし「Photoscape」があれば単純作業の部分は一括で片付けられます。

【応急処置】家庭用冷凍庫(SHARP FJ-HS9X-W)の霜取りを非公式な方法で実施【使用1年目】

こんばんは、家庭用冷凍庫のお世話になっておりますKeiCampbellです。 去年、冷凍食品の備蓄量を増やすため、SHARPの冷凍庫を買ったんです。 使い始めて1年ほど経ちましたが、本当に便利で家宝にしたいくらいです。 しかし、たまには霜取りをしないと物を取り出しにくくなったり、冷凍効率が下がってしまうので、サクッと非公式な方法で霜取りしてみました。

緊急事態宣言直前!遅めのホワイトデー・アソートを献上。

こんばんは、ダイエットが順調なKeiCampbellです。 ホワイトデーの時期に在宅勤務していたので、2週間遅れでバレンタインのお返しができました。 最近は甘いものが全然魅力的に見えないのですが、会社の先輩後輩の女子たちはブタさんまっしぐら。ホワイトデーの餌を待ち続けていました。 私の特製ホワイトデー・アソートで丸くなれ。

潜在犯な友達が教えてくれたサイコパス

こんばんは、天職を模索中のKeiCampbellです。 自分に向いていて楽しめる仕事を天職と呼ぶとしたら、今の本業は天職ではない。 数年前は鬱になりかけたし、仕事を無理にでも続けるための理由を常に探していた。 そして先週日曜日、同じ部署で働いていた後輩からSOSのメッセージを受信した。 精神的に疲労しているようだし、在宅勤務明けに話を聞いてみよう。

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