仕事観

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人生は研究と創作でできている。

こんばんは、昨日は1か月半ぶりに出社したKeiCampbellです。 まだまだ在宅勤務が原則で出社を制限されていますが、重要な調査のため久々に会う上司と後輩3人で自社工場へ。 道中、3人で交わした会話が後々ためになりそうな内容となったので、私の解釈と一緒にメモしておこう。 テーマは「社会人の余剰時間」。

父と母を介護することになったら割と人生が終わる。そうなる前に。

こんばんは、母親と二人暮らしのKeiCampbellです。 今住んでいる家は5年ほど前に購入した中古マンションで、2つ目の実家となりました。 弟は東京でひとり暮らし、父親はどこかの倉庫みたいな臭い部屋で暮らしています。 少なくとも母親の非常事態は私が対応することになりますが、そうならないためにも今から手を打っておきます。(非常事態を回避するという意味で)

予定を目標にするのではなく、目標を予定にする。【仕事術】

こんばんは、今日の予定は動画作成8本とバイクでお散歩のKeiCampbellです。 会社員の人はそろそろ上司と面談の時期かもしれません。 今年一年の目標を立て、それを上期下期の具体的業務に落とし込んでいく。 私もそうでしたが、この目標を「今後の予定」レベルに設定してしまっている人は少なくない。 それでは上司は部下を評価することができません。

耳にも中毒反応があるのかと思うほど、好きな声がある。【Amazon Audible(オーディブル)無料体験】

こんばんは、女性の声優より男性の声優に惹かれるKeiCampbellです。 結婚するなら女性がいいですが、夜寝るときに聞きたくなるのは「大塚芳忠」「大塚明夫」「磯部勉」といった映画俳優の吹き替えボイスです。笑 一部の男性と一人暮らしの20代後半~30代のキャリアウーマンなら、この気持ちを理解してくれることでしょう。 今回はそんな紳士淑女の方々に、上質な眠りをもたらすボイスマジックを紹介します。

在宅勤務でもコミュニケーションは密に!【新型コロナウイルス】

こんばんは、知らない番号からの電話は絶対に出ないKeiCampbellです。 そもそも電話がきても音もバイブも鳴らないので、着信に気付くことがありません。 しかし今日は在宅勤務を終えた直後、スマホを見ていたら知らない番号から着信が。 もちろん無視しましたが、1分後にもう一度着信。 もし友達ならLINEで連絡してくるはずなので、間違いなく敵だ。

一律10万円給付。テレワーク初級者の使い道。

こんばんは、しばらく在宅勤務のKeiCampbellです。 設計開発部署の一部を除き、原則自宅でテレワークせよということで、GW明けまで大好きな自宅を満喫できます。 家だと仕事に集中できないと言っている人も多そうですが、こういう情勢はしばらく続きそうなので、テレワーク環境を整えることに投資した方がいいでしょう。 せっかく全員一律に10万円が給付されるみたいですし。

【仕事術】会社員として生き残るためには【自分の戦略を持とう】

こんばんは、以前は思考停止でがむしゃらに働いていたKeiCampbellです。 がむしゃらに長時間働いていると仕事をした気分になりますが、実際は大量の作業をこなしただけに過ぎないことがある。 仕事の種類によっては高校生のバイトでも、やり方を教えればできる内容だったりする。 もはや大卒、大学院卒の仕事とは呼べないような作業を、自分の仕事だと思っていると今後色々な面で苦労することになりそうだ。

高次元な「大人として恥ずかしい」を学んだ一日。

こんばんは、恥を捨て女性ファッション誌を買うKeiCampbellです。 2年前に部署を異動してから競合他社との会議に出席することが多くなりました。 こういう場は社内と違って気が引き締まる。 もし、いつも通りのだらしない態度が出てしまうと恥ずかしい思いをしてしまう。笑 一方、同い年の議長(競合他社)はもっと高次元なところで、”恥ずかしさ”について考えていた。すごいなぁ。

【仕事術】とある武将女子が、生命の危機を感じ20kg痩せた。【時間が無いは通用しない】

こんばんは、体重が減らないKeiCampbellです。 最近は仕事面と健康面(体重的な意味)で少し不調です。 仕事が溜まりながら脂肪も溜まるという、最悪のコンビネーションに毎日頭を悩ませています。 悩みがあると授業準備や休日にも影響するので、どこかで解消したいところ。 こんなとき、社外とのつながりが毒ガスの良いはけ口になる。

まさに一人リカレント教育。趣味に磨きをかける会社の職人肌の先輩。

こんばんは、絵画鑑賞が好きなKeiCampbellです。 今日は入社以来お世話になっていた50代後半の先輩の絵を観に行ってきました。 10年以上も前から絵画教室に通って、そこのグループ展で絵を発表していた先輩。 ただの趣味としてでは無く、第2の人生を画家として生きるという決意をざっくばらんに語ってくれました。