娯楽

潜在犯な友達が教えてくれたサイコパス

こんばんは、天職を模索中のKeiCampbellです。 自分に向いていて楽しめる仕事を天職と呼ぶとしたら、今の本業は天職ではない。 数年前は鬱になりかけたし、仕事を無理にでも続けるための理由を常に探していた。 そして先週日曜日、同じ部署で働いていた後輩からSOSのメッセージを受信した。 精神的に疲労しているようだし、在宅勤務明けに話を聞いてみよう。

高校時代の懐かしい遊びが会社の昼休みに復活

こんばんは、麻雀よりトランプ派なKeiCampbellです。 私が高校生のころは折り畳み式のガラケーが主流で、今のようにケータイでゲームはほとんどしない。 代わりに麻雀(牌と台)やトランプを持ってきて、アナログな遊びで昼休みは盛り上がった。 特にポーカー、セブンブリッジは一日中やっていても飽きないし、麻雀より場所を取らないので好き。 大富豪はちょっと飽きやすいよね。

30代で見直すZガンダム。一人「刻の涙を見る」会を開催。

こんばんは、ガンダムオタクのKeiCampbellです。 世界には2種類の男がいて、ガンダムの世界に浸る者と、そうでない者です。 私は小学4年生のころにハマり始めましたが、その熱は冷めることを知らない。 最近は20年ぶりにZガンダムを見直していますが、30代になってからだと感じ方が違います。 Zは間違いなく傑作。当時はW派だったのに。