恋愛・結婚

仮想彼女を作って一人でティファニー銀座本店へ

こんばんは、ティファニーブルーが好きなKeiCampbellです。 彼女と結婚を意識しだすと、婚約指輪をどこで買おうか悩み始めますよね? そこには機能重視で家電を選ぶのとは違った楽しさもあり、男性の美的センスが問われてきます。 ちなみに女性目線だとティファニーの人気はすごいですよね。 今回は、4年前に空想上の彼女を脳内に構築し、男一人でティファニー銀座本店に突入した日のことを記録に残します。

婚活アプリのデメリット「あなたの代わりはいくらでもいる」

こんばんは、婚活アプリに飽き始めたKeiCampbellです。 入会して2週間ちょっとですが、婚活アプリは自分には合わないことが分かった。 日本人以外に台湾人、スイス人、トルコ人ともお話できたのは良かったけど、一方で闇も垣間見てしまった。 今回はその闇の一部をネタにしてみようと思う。笑

家族で徹夜。両親の結婚当初の話を聞き、結婚願望が蘇る。

こんばんは、徹夜明けのKeiCampbellです。 昨晩、久々に家族(両親+弟)が私の家に集まった。 そんなときは4人で映画を2本観るのがルーティンだが、今回は祖父母の代から伝わるトランプゲームで徹夜することに。 ジャズを流しつつ梅酒を飲み、両親の結婚初夜の話をつまみにする。笑 そこで改めて知る家族の絆と、蘇る結婚願望。

印象悪い?婚活アプリで独身30代男性がそっと閉じる女性のプロフィールの特徴

こんばんは、婚活アプリで人のプロフィール文を観察しているKeiCampbellです。 「いいね」をしたり返したりするのは、お相手のプロフィール文次第と言っても過言ではありません。 顔写真だけでいいね爆撃してくれる人もいますが、文章をちゃんと読んでくれる人に「いいね」してもらうには、プロフィール文の充実は必須です。 今回は、個人的にページを閉じたくなるプロフィール文の特徴を紹介してみます。

婚活アプリで無趣味な人とマッチングしたときの会話術

こんばんは、国際恋愛の種まき中のKeiCampbellです。 あまりにも引きこもりすぎな生活を送っていたので、最近は婚活アプリで遊んでいます。 実を結ぶかは置いといて、人と話すのって大事だなと実感しています。 先週は何人かの人とマッチング(会話可能状態)になったんですが、そのうちの何人かは全く趣味の無い人だったんです。 多趣味な自分からは珍しく見えたので、じっくり観察してみることにしました。笑

国際恋愛を始めるために新型コロナ世代が今から準備しておくこと。

こんばんは、新型コロナで国際恋愛を引退したKeiCampbellです。 今年の3月までベトナム人女子大生と遠距離恋愛していましたが、次いつ会えるか分からない状況に敗北しお別れしました。 それから3か月。黙っていても何も人生進まないので、今だからこそできることを始めておこうと思いました。 いつでも国際恋愛に復帰できるように準備しておかないと、出遅れますからね。

オンラインデートの前に会話が苦手な男子が準備しておくべきこと。

こんばんは、3年前に元ベトナム人彼女とオンラインデートをしていたKeiCampbellです。 コロナ禍でオンラインデートの需要が増えてきていますね。 感染リスクや集合するまでの移動時間等のコストを考えれば、とても自然な流れです。 また、美味しい料理を食べれるお店など、場所に頼ったデートができなくなるのでますます恋愛格差は拡がりそうです。

30代前半の女性におすすめする安定志向のメーカー男子

こんばんは、友人の結婚は素直に嬉しいKeiCampbellです。 一日一回は結婚、婚活、独身などのワードを聞くようになりました。 特に今年はアラサーの男友達が2人も結婚するので、結婚バブルですよ。バブリー! 七夕である今日は一人目の結婚式に顔を出してきました! お相手は34歳の気品のあるご婦人です。