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韓国ドラマ「愛の不時着 第7話」感想&あらすじ:何が起こるか分からないからときめくのだ。

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 第7話ではついにセリが脱北のため空港へ向かうが、敵から攻撃を受ける。 そこでジョンヒョクが現れて、銃弾からセリを庇い撃たれてしまう。 ジョンヒョクの入院する病院を舞台に物語は加速する。 というわけで、第7話の感想を慈愛と嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

ドラマ感想「THE 100(ハンドレッド)」単なる若者のサバイバルごっこではなかった

こんばんは、青春映画やドラマにはついていけなくなってきたKeiCampbellです。 「若者vs大人」の構図は、歳をとったせいか感情移入が中途半端になるんです。どちらの視点でも共感できてしまうから。 本作も序盤は「若者が主体で大人が敵でしたが、話が進むにつれ年齢はどうでもよくなっていく。 幾度も難しい決断を迫られ悩む登場人物たち、誰か一人くらいには共感できる、見応えあるSFドラマです。

女性の社会進出を間近で見たり、ホワホワした気分になったり。

こんばんは、キャリアウーマンが好きなKeiCampbellです。 仕事ができる女性ってかっこいいんですよねぇ。スーツの着こなしとかも本当にかっこいい。 でもそれだけじゃちょっと足りないんです。 何が必要かというと、戦場を潤わせる「ひとつまみの愛嬌」でしょう。笑 今回はそんな愛嬌を垣間見た、飲み会のネタにもならないくだらない話。

ショーン・コネリー、数々の名作をありがとう。

こんばんは、ショーン・コネリーが大好きなKeiCampbellです。 自分の中のイケメン界では、ずっとショーン・コネリーが頂点に君臨しています。 マネのできないカッコよさ、中学時代から痺れさせていただきました。 でも今の中学生はほとんど知らないんだろうなぁ。 もし塾の生徒に男子がいれば、全力でおすすめ映画を紹介するのに。

学校であだ名を禁止する前に考えること

こんばんは、新入社員時代に社長と呼ばれていたKeiCampbellです。 たまたま当時の社長と苗字が一緒だったことから、「経営理念教えてー笑」と同期にいじ(め)られていました。笑 上司にも「まさかの(社長の)御子息?」とか言われる始末。 こんな風に昔のあだ名を思い出してみると、それがアイデンティティの一部になっていたりするので、あだ名の禁止は反対ですね。

半沢直樹と大和田暁から学ぶ「上司の右腕論」

こんばんは、今作から見始めたKeiCampbellです。 最近高視聴率をたたき出してる半沢ドラマですが、銀行の仕事に興味が無かったので2013年の前作は見たことがありませんでした。 前知識は「どうやら大和田が土下座したらしい」のみですが、意外と楽しめています。 特に敵?同士だった半沢と大和田が協力しそうな雰囲気になってるのは、個人的に大好物なシチュエーションDeath!

映画感想「ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY」リハビリ奮闘記のような微妙な作品。

こんばんは、悪役に惹かれるKeiCampbellです。 映画の良し悪しって悪役で決まると言っても過言ではないですよね。 本作は主人公も敵も悪役なのですが、敵がしょぼくてつまらないです。 ハーレイ・クインのある意味復帰作と言えるので、今回の敵はお手頃な強さかもしれない。 マーゴット・ロビーの演技もかっこいいし、ハーレイ好きなら楽しめるかも!

婚活アプリのデメリット「あなたの代わりはいくらでもいる」

こんばんは、婚活アプリに飽き始めたKeiCampbellです。 入会して2週間ちょっとですが、婚活アプリは自分には合わないことが分かった。 日本人以外に台湾人、スイス人、トルコ人ともお話できたのは良かったけど、一方で闇も垣間見てしまった。 今回はその闇の一部をネタにしてみようと思う。笑

印象悪い?婚活アプリで独身30代男性がそっと閉じる女性のプロフィールの特徴

こんばんは、婚活アプリで人のプロフィール文を観察しているKeiCampbellです。 「いいね」をしたり返したりするのは、お相手のプロフィール文次第と言っても過言ではありません。 顔写真だけでいいね爆撃してくれる人もいますが、文章をちゃんと読んでくれる人に「いいね」してもらうには、プロフィール文の充実は必須です。 今回は、個人的にページを閉じたくなるプロフィール文の特徴を紹介してみます。

韓国ドラマ「愛の不時着 第6話」感想&あらすじ:朝鮮のトム・クルーズか!

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 第6話ではセリとジョンヒョクが平壌へ。セリの脱北作戦が迫る中、ジョンヒョクは自分の本当の気持ちに正直になれないでいる。 そんな心の叫びが、ちょっと余計な一言となって口から出てしまう。 黙ってればいいのにとは思うけど、そこも彼のいい所。 というわけで、第6話の感想を信頼と嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

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