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印象悪い?婚活アプリで独身30代男性がそっと閉じる女性のプロフィールの特徴

こんばんは、婚活アプリで人のプロフィール文を観察しているKeiCampbellです。 「いいね」をしたり返したりするのは、お相手のプロフィール文次第と言っても過言ではありません。 顔写真だけでいいね爆撃してくれる人もいますが、文章をちゃんと読んでくれる人に「いいね」してもらうには、プロフィール文の充実は必須です。 今回は、個人的にページを閉じたくなるプロフィール文の特徴を紹介してみます。

韓国ドラマ「愛の不時着 第6話」感想&あらすじ:朝鮮のトム・クルーズか!

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 第5話ではセリとジョンヒョクが平壌へ。セリの脱北作戦が迫る中、ジョンヒョクは自分の本当の気持ちに正直になれないでいる。 そんな心の叫びが、ちょっと余計な一言となって口から出てしまう。 黙ってればいいのにとは思うけど、そこも彼のいい所。 というわけで、第5話の感想を信頼と嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

韓国ドラマ「愛の不時着 第5話」感想&あらすじ:怒りのボーダーライン

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 2日に1話のペースで「愛の不時着」を観ていますが、私は常にソン・イェジン目当てです。 第4話ではセリが北朝鮮の生活に馴染みつつ、アゲマンな一面を垣間見ることができた。 平和なエピソードであったが、これは嵐の前の静けさか。 今回はセリの怖さを思い知る。 というわけで、第5話の感想を畏怖と嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

韓国ドラマ「愛の不時着 第4話」感想&あらすじ:平和な回。嵐の前の静けさか。

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 2日に1話のペースで「愛の不時着」を観ていますが、私は常にソン・イェジン目当てです。 第3話では妻としてのセリを堪能できましたが、今回はキャリアウーマンとしての活躍が目立ちます。アゲマンです。 というわけで、第4話の感想を尊敬と嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

韓国ドラマ「愛の不時着 第3話」感想&あらすじ:セリ、人を見る目がある。さすが経営者。

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 2日に1話のペースで「愛の不時着」を観ていますが、私は常にソン・イェジン目当てです。 第2話ではジョンヒョクにがっかりしましたが、今回は笑えて、温かくて、そして刻一刻と迫る終わりを意識した回でした。 というわけで、第3話の感想を乱心と嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

韓国ドラマ「愛の不時着 第2話」感想&あらすじ:リ・ジョンヒョク、お前。(怒)

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 先週から「愛の不時着」を観始めました。ソン・イェジン目当て。 良い話という噂をネット上でチラ見しましたが、私は今怒っています。 リ・ジョンヒョク中隊長に。 というわけで、第2話の感想を怒りと嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

韓国ドラマ「愛の不時着 第1話」感想&あらすじ:どうして韓国人俳優の顔はこんなにも整っているのか。

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 ここ1週間だけで3回ほど「愛の不時着」という単語を耳にしました。 韓国ドラマはほとんど観ないのですが、誰とも会ってない私ですら耳にするということは確実に面白いのでしょう。 仕方ありません、観ましょう。大好きなソン・イェジンが主人公だし。 というわけで、第1話の感想を愛情と嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

鑑賞後、写真を撮りに出かけたくなる「永遠のソール・ライター展」【渋谷】

こんばんは、財布を忘れて上京したKeiCampbellです。 普段は神奈川在住&勤務なのですが、昨日金曜日は東京本社へ出社。 帰りは念願の「ソールライター展」へ直行です。 が、財布を忘れてしまったので後輩の女の子に2000円借りることに。 後輩に感謝しつつ、ソールライターの世界観にどっぷり浸かってきました。 鑑賞後は無性に写真を撮りたくなります。

黒歴史を発掘。mixiの日記を読み返してみる。&ソール・ライターの写真が痺れる!

こんばんは、学生時代はmixiに日記を書いていたKeiCampbellです。 mixiが全盛期だった2000年代、ほとんどの大学生がそこで日記やポエムを書いていた。 私も会社員になりたての頃までmixiを使っていて、当時の黒歴史が静かに目覚めの時を待っている。 今回は久々にmixiを開いたので、黒歴史の1ページをここに曝そうと思う。 ちなみに黒歴史という単語はガンダムが由来。

30代で見直すZガンダム。一人「刻の涙を見る」会を開催。

こんばんは、ガンダムオタクのKeiCampbellです。 世界には2種類の男がいて、ガンダムの世界に浸る者と、そうでない者です。 私は小学4年生のころにハマり始めましたが、その熱は冷めることを知らない。 最近は20年ぶりにZガンダムを見直していますが、30代になってからだと感じ方が違います。 Zは間違いなく傑作。当時はW派だったのに。