- 2025.12.07
- 草木染め,
栗のいがでの草木染めにおけるアルミ・銅・鉄媒染による比較結果
こんばんは、慧です。 今回使用する植物は、近所を散歩中に拾った栗のいがです。 子どものころにいがを触って激痛を味わったのを覚えていますが、大人になれば我慢できるだろうと思って素手でつかんだところ、相変わらず激痛でした。 大人でも耐えがたい痛みですね。もう一生素手で拾うことはないでしょう。 家に持ち帰るときは、大きな葉っぱに乗せました。
こんばんは、慧です。 今回使用する植物は、近所を散歩中に拾った栗のいがです。 子どものころにいがを触って激痛を味わったのを覚えていますが、大人になれば我慢できるだろうと思って素手でつかんだところ、相変わらず激痛でした。 大人でも耐えがたい痛みですね。もう一生素手で拾うことはないでしょう。 家に持ち帰るときは、大きな葉っぱに乗せました。
こんばんは、慧です。 今回使う植物は柿の木の枝です。 ネット上で薄いピンク色に染まるという情報を発見し、試してみるというお話です。 ちょうど学校の柿の木が剪定されたばかりだったので、手頃な枝をゲットすることができました。 また、初めての濃染処理という下処理をやってみようと思います。 果たしてどの程度濃くなるのか興味深いです。
こんばんは、慧です。 前回の草木染めでは、初めて銅媒染を試してみました。 今回は新たに鉄媒染を試し、アルミと銅と比較するのが目的。 使う植物は失敗の少ない玉ねぎの皮を選びます。 銅と同様に、鉄の媒染液の自作にも挑戦しました。 結果は媒染液ごとにしっかりと色の差が出ており、今後の草木染めのバリエーションが広がりそうです。
こんばんは、慧です。 3回目となる草木染めでは、新しい媒染液を試してみたいと思います。 これまでミョウバン(アルミ)を使っていたところを、銅で媒染するとどうなるかが気になってきました。 本記事では、ミョウバンと銅の媒染で、染めの仕上がりを比較してみます。 なお、銅媒染液は手作りします。
こんばんは、慧です。 9月から始めた草木染め。第一回の玉ねぎの皮でうまくいったので、続けて別の植物でも挑戦しました。 ひとつは、学校に咲いていたザクロ。この皮を使います。 もうひとつは、くぬぎのどんぐりの帽子部分です。 わずかな分量の違いで結果は変わるようなので、ネットにある作例とは色味が変わってくるかもしれない。
こんばんは、慧です。 今回のテーマは「玉ねぎの皮で草木染め」。 自宅での草木染めは初なので、材料や道具を集めるところからスタート。 その代わり初心者でも失敗しにくい、玉ねぎの皮とミョウバンを使うことにしました。 こういう手仕事は、世界に一つだけの作品ができあがるのが良いんですよね。
こんばんは、慧です。 毎日お絵描きを始めて4か月。 クロッキーに使うポーズ動画を何周したことか。 そろそろ同じ素材に飽きてきたので、黒鉛筆ではなくちょっと変わった色鉛筆でも描き始めました。 一本の鉛筆の中に3色の芯が入っているので、かなりカラフルなクロッキーになりました。
こんばんは、慧です。 毎日お絵描きを始めて3か月になりました。 今月はアトリエ21という組織が主催するクロッキー展も見に行き、そこでしか得られない栄養を摂取できました。 身の回りにお絵描き好きな人が父親と小学生しかいないので、良い刺激になりました。 そして私の今月のクロッキーも紹介。 時々30秒クロッキーもトライしてみたよ。
こんばんは、慧です。 2024年8月から「#1日1絵」という企画で毎日絵を描いています。 今月は小学校でよく描くラクガキをいくつか紹介。 即興で描ける絵がカービィくらいなので、バリエーションを増やすためにも、低学年向けの宿題に挿絵を描きまくっています。 そしてクロッキー2ヶ月目のアウトプットも公開。
こんばんは、慧です。 2024年8月から「#1日1絵」という企画で毎日絵を描いています。 今月の画材として、普段学校で使っている赤青鉛筆をチョイス。 加えてお絵描きのレベルを上げるために、クロッキーを始めてみました。 本記事は赤青鉛筆のお絵描き紹介と、クロッキー1ヶ月目の記録になります。