大山阿夫利神社に初詣に行ったり、25個のやりたいことリストを作ったり

こんばんは、慧です。 毎年の恒例となってきた伊勢原市の阿夫利神社への初詣。今年も行ってまいりました。 この時期の神奈川は雲が少なく、からっとした晴天の日が多い。 おかげで天気を気にせずに阿夫利神社への旅路を楽しむことができました。 そして「一年の計は元旦にあり」の言葉通り、今年のやりたいことを25個に絞ってみました。

2025年は新生活の土台を作った1年でした

あけましておめでとうございます、慧です。 前回と同様、年末を長崎で過ごし、大晦日の夜に神奈川に戻ってきました。 2025年は教員としては2年目でしたが、正式採用後の初任者として新しい学校に着任したり、婚姻届けを出したりと、2024年よりも責任のある立場、状況に置かれる身となりました。 膝は不調だけれど、それ以外は大きな問題もなく、平和で充実した1年を過ごせました。

【写真作例付き】新乳剤WOLFEN NC200を使ったフィルムOptiColour200の暖色優位が好み

こんばんは、慧です。 2025年の夏に登場した、Original Wolfen(以降、ORWO)のNC200という乳剤を使った新作フィルム。 ORWOのカラーネガはNC400とNC500を試したことがありますが、どちらも独特の色味が特徴。 NC200はISO感度200となるので、粒状性が向上していることが期待できます。 本記事ではその作例を紹介します。

【写真作例付き】20世紀末に期限切れの「黒白プリント専用写ルンです」と東ドイツ製Beirette vsn2で

こんばんは、慧です。 あれほど期限切れのレンズ付きフィルムは卒業しようと思っていたのに、20年以上も期限の切れた「写ルンです」を入手してしまいました。 ただ、中身は今では珍しいモノクロフィルムなので、ちょっと楽観的に撮影・現像に取り組めます。 今回は、距離計がいまいち使いこなせない「バイレッテ」というカメラで、テスト撮影をした結果を紹介します。

栗のいがでの草木染めにおけるアルミ・銅・鉄媒染による比較結果

こんばんは、慧です。 今回使用する植物は、近所を散歩中に拾った栗のいがです。 子どものころにいがを触って激痛を味わったのを覚えていますが、大人になれば我慢できるだろうと思って素手でつかんだところ、相変わらず激痛でした。 大人でも耐えがたい痛みですね。もう一生素手で拾うことはないでしょう。 家に持ち帰るときは、大きな葉っぱに乗せました。

【写真作例付き】Kodak Color Plus 200を東ドイツ製Beirette(バイレッテ) vsn2で

こんばんは、慧です。 久しぶりにそこまで期限切れのひどくないフィルムで撮影しました。 しかもColor Plus 200という今現在かなり手に入りやすいフィルムなので、私のブログの中では最も読者が発見してくれそうな記事になる予感。 ただ、カメラは東ドイツのクセのあるものなので、あまり上手に撮影ができませんでした。

豆乳での濃染処理と柿の木の枝で草木染め

こんばんは、慧です。 今回使う植物は柿の木の枝です。 ネット上で薄いピンク色に染まるという情報を発見し、試してみるというお話です。 ちょうど学校の柿の木が剪定されたばかりだったので、手頃な枝をゲットすることができました。 また、初めての濃染処理という下処理をやってみようと思います。 果たしてどの程度濃くなるのか興味深いです。

期限切れの「黒白写ルンです」を手に入れたり、引っ越しでテーブルを運んだり

こんばんは、慧です。 先月、もう期限切れフィルムは控えようと思ったのだけど、モノクロフィルムは別。 経験的に写りの劣化具合はカラーよりマシなので、今では手に入らないモノクロフィルムは積極的に試してみたいのです。 ただ、「写ルンです」のような電池の入ったレンズ付きフィルムは、電池の液漏れが心配。 特に単三電池の液漏れはかなり派手なので、フィルムにダメージを与えていることもある。

玉ねぎの皮での草木染めにおけるアルミ・銅・鉄媒染による比較結果

こんばんは、慧です。 前回の草木染めでは、初めて銅媒染を試してみました。 今回は新たに鉄媒染を試し、アルミと銅と比較するのが目的。 使う植物は失敗の少ない玉ねぎの皮を選びます。 銅と同様に、鉄の媒染液の自作にも挑戦しました。 結果は媒染液ごとにしっかりと色の差が出ており、今後の草木染めのバリエーションが広がりそうです。

4連写トイカメラをゲットしたり、引っ越し中はデジタルデトックスしたり

こんばんは、慧です。 8月以降、ブログの更新頻度が上がり、フィルムでの撮影頻度が下がったので、フィルムカメラネタが枯渇してきました。 毎月平均4本も自家現像してきたのに、10月は0本。フィルムが入ったままのカメラは4台。 にも関わらず、ついつい新しいフィルムカメラに手を出してしまいました。 後々貴重なものになっていくと予想しているトイカメラです。

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