iPhone7を7年ぶりに機種変更したり、1月を振り返ったり

こんばんは、慧です。 2019年の1月にiPhone7をゲットしてちょうど7年、ついに致命的な壊れ方をしてしまいました。 妻、家族、同僚からは「まだそんな化石を持ち歩いているのか」と苦言を呈されてきましたが、それももうおしまいです。 しかしバッテリーはまだ最大容量80%くらいだったので、あと2年は使えたのかもと考えると、残念で仕方がありません。

数学のオンラインセミナーを受講したり、レッドスケールフィルムを裏返してみたり

こんばんは、慧です。 先日、若手男性教員と雑談している中で、趣味の話とかどんな本を読んでいるかという話題になりました。 私がほとんど読書しないのと対照的に、その先生はかなりの読書家。本人はそうは思っていない様子だけれど、知識の幅の広さから鑑みて間違いない。 雑談の後、どうしたら読書欲が湧いてくるのか考えてみたところ、シンプルな答えのようなものが浮かび上がってきた。

【写真作例付き】ドン・キホーテのハーフカメラに入っているフィルムを使ってみる

こんばんは、慧です。 1,2年前にあのドン・キホーテから発売されたハーフカメラを今更入手しました。 発売当時、ネット上では「買ってはいけない」とか「現像お断り」とか、ネガティブなワードで持ち切りでしたね。 自家現像をする人からすると、個人の責任のもとでそういうリスクのあるフィルムも試せるので、安く売られているところをササっと拾うのも楽しみのひとつ。

家の中が美術館になってきたり、腰と背中の痛みが解消して元気が溢れたり

こんばんは、慧です。 新年になり、あっという間に1月も半分が過ぎ去りました。 今年はどんな年にしようかと想像したり、やりたいことを思い浮かべたりした正月は、もう2週間前です。 3学期が始まるや否や、腰と背中の痛みがピークに達して、そんな年始の抱負など吹き飛んでしまいましたよ。 今年は何がしたいんだっけ。

正月明けから腰と背中が痛かったり、豪徳寺で新しい器をゲットしたり

こんばんは、慧です。 正月休みが終わり、始業式も終え、3学期がスタートしました。 元気に登校する児童とは逆に、腰と背中を痛めた私は早速虫の息です。 1985年生まれの私は、どうやら今年は厄年のようです。 体に不調が表れ始める年齢になったとようやく実感しました。

大山阿夫利神社に初詣に行ったり、25個のやりたいことリストを作ったり

こんばんは、慧です。 毎年の恒例となってきた伊勢原市の阿夫利神社への初詣。今年も行ってまいりました。 この時期の神奈川は雲が少なく、からっとした晴天の日が多い。 おかげで天気を気にせずに阿夫利神社への旅路を楽しむことができました。 そして「一年の計は元旦にあり」の言葉通り、今年のやりたいことを25個に絞ってみました。

2025年は新生活の土台を作った1年でした

あけましておめでとうございます、慧です。 前回と同様、年末を長崎で過ごし、大晦日の夜に神奈川に戻ってきました。 2025年は教員としては2年目でしたが、正式採用後の初任者として新しい学校に着任したり、婚姻届けを出したりと、2024年よりも責任のある立場、状況に置かれる身となりました。 膝は不調だけれど、それ以外は大きな問題もなく、平和で充実した1年を過ごせました。

【写真作例付き】新乳剤WOLFEN NC200を使ったフィルムOptiColour200の暖色優位が好み

こんばんは、慧です。 2025年の夏に登場した、Original Wolfen(以降、ORWO)のNC200という乳剤を使った新作フィルム。 ORWOのカラーネガはNC400とNC500を試したことがありますが、どちらも独特の色味が特徴。 NC200はISO感度200となるので、粒状性が向上していることが期待できます。 本記事ではその作例を紹介します。

【写真作例付き】20世紀末に期限切れの「黒白プリント専用写ルンです」と東ドイツ製Beirette vsn2で

こんばんは、慧です。 あれほど期限切れのレンズ付きフィルムは卒業しようと思っていたのに、20年以上も期限の切れた「写ルンです」を入手してしまいました。 ただ、中身は今では珍しいモノクロフィルムなので、ちょっと楽観的に撮影・現像に取り組めます。 今回は、距離計がいまいち使いこなせない「バイレッテ」というカメラで、テスト撮影をした結果を紹介します。

栗のいがでの草木染めにおけるアルミ・銅・鉄媒染による比較結果

こんばんは、慧です。 今回使用する植物は、近所を散歩中に拾った栗のいがです。 子どものころにいがを触って激痛を味わったのを覚えていますが、大人になれば我慢できるだろうと思って素手でつかんだところ、相変わらず激痛でした。 大人でも耐えがたい痛みですね。もう一生素手で拾うことはないでしょう。 家に持ち帰るときは、大きな葉っぱに乗せました。

1 25

Overall Ranking

Category New Article