- 2026.02.25
- デジカメ・オールドコンデジ, 草木染め, 長崎彼女物語,
蝋梅の花での草木染めにおけるアルミ・銅・鉄媒染による比較結果
こんばんは、慧です。 先週の3連休の中日は、蝋梅の花びらを拾いに東京都町田市の公園に出かけました。 風が強く花粉の舞う一日で、目のかゆみが予想以上だったけれど、目的は無事達成。 花びらだけで草木染めをしている事例がネット上には全然ない中、意外にもしっかり染まったので積極的に発信していきます。
こんばんは、慧です。 先週の3連休の中日は、蝋梅の花びらを拾いに東京都町田市の公園に出かけました。 風が強く花粉の舞う一日で、目のかゆみが予想以上だったけれど、目的は無事達成。 花びらだけで草木染めをしている事例がネット上には全然ない中、意外にもしっかり染まったので積極的に発信していきます。
こんばんは、慧です。 今回使用する植物は、近所を散歩中に拾った栗のいがです。 子どものころにいがを触って激痛を味わったのを覚えていますが、大人になれば我慢できるだろうと思って素手でつかんだところ、相変わらず激痛でした。 大人でも耐えがたい痛みですね。もう一生素手で拾うことはないでしょう。 家に持ち帰るときは、大きな葉っぱに乗せました。
こんばんは、慧です。 今回使う植物は柿の木の枝です。 ネット上で薄いピンク色に染まるという情報を発見し、試してみるというお話です。 ちょうど学校の柿の木が剪定されたばかりだったので、手頃な枝をゲットすることができました。 また、初めての濃染処理という下処理をやってみようと思います。 果たしてどの程度濃くなるのか興味深いです。
こんばんは、慧です。 前回の草木染めでは、初めて銅媒染を試してみました。 今回は新たに鉄媒染を試し、アルミと銅と比較するのが目的。 使う植物は失敗の少ない玉ねぎの皮を選びます。 銅と同様に、鉄の媒染液の自作にも挑戦しました。 結果は媒染液ごとにしっかりと色の差が出ており、今後の草木染めのバリエーションが広がりそうです。
こんばんは、慧です。 3回目となる草木染めでは、新しい媒染液を試してみたいと思います。 これまでミョウバン(アルミ)を使っていたところを、銅で媒染するとどうなるかが気になってきました。 本記事では、ミョウバンと銅の媒染で、染めの仕上がりを比較してみます。 なお、銅媒染液は手作りします。
こんばんは、慧です。 9月から始めた草木染め。第一回の玉ねぎの皮でうまくいったので、続けて別の植物でも挑戦しました。 ひとつは、学校に咲いていたザクロ。この皮を使います。 もうひとつは、くぬぎのどんぐりの帽子部分です。 わずかな分量の違いで結果は変わるようなので、ネットにある作例とは色味が変わってくるかもしれない。
こんばんは、慧です。 今回のテーマは「玉ねぎの皮で草木染め」。 自宅での草木染めは初なので、材料や道具を集めるところからスタート。 その代わり初心者でも失敗しにくい、玉ねぎの皮とミョウバンを使うことにしました。 こういう手仕事は、世界に一つだけの作品ができあがるのが良いんですよね。
こんばんは、慧です。 前々から気になっていたラピッドシステムのカメラをゲットしました。 ラピッドシステムはかつて存在したフィルム装填方式で、専用のカートリッジが2つ必要。 幸運にも2台のカメラと3つの専用カートリッジをセットで手に入れることができたので、週末は修理計画とか撮影計画を立てて楽しみました。