CATEGORY 映画美術館

物心ついたときから映画を観ていました。両親の影響です。年間100本近く観ているので面白かった映画を紹介しています。絵を描くのが好きなので気に入ったシーンを絵に描いています。最近時間無くて描けていませんが。。

映画感想「ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY」リハビリ奮闘記のような微妙な作品。

こんばんは、悪役に惹かれるKeiCampbellです。 映画の良し悪しって悪役で決まると言っても過言ではないですよね。 本作は主人公も敵も悪役なのですが、敵がしょぼくてつまらないです。 ハーレイ・クインのある意味復帰作と言えるので、今回の敵はお手頃な強さかもしれない。 マーゴット・ロビーの演技もかっこいいし、ハーレイ好きなら楽しめるかも!

韓国ドラマ「愛の不時着 第6話」感想&あらすじ:朝鮮のトム・クルーズか!

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 第5話ではセリとジョンヒョクが平壌へ。セリの脱北作戦が迫る中、ジョンヒョクは自分の本当の気持ちに正直になれないでいる。 そんな心の叫びが、ちょっと余計な一言となって口から出てしまう。 黙ってればいいのにとは思うけど、そこも彼のいい所。 というわけで、第5話の感想を信頼と嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

韓国ドラマ「愛の不時着 第5話」感想&あらすじ:怒りのボーダーライン

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 2日に1話のペースで「愛の不時着」を観ていますが、私は常にソン・イェジン目当てです。 第4話ではセリが北朝鮮の生活に馴染みつつ、アゲマンな一面を垣間見ることができた。 平和なエピソードであったが、これは嵐の前の静けさか。 今回はセリの怖さを思い知る。 というわけで、第5話の感想を畏怖と嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

韓国ドラマ「愛の不時着 第4話」感想&あらすじ:平和な回。嵐の前の静けさか。

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 2日に1話のペースで「愛の不時着」を観ていますが、私は常にソン・イェジン目当てです。 第3話では妻としてのセリを堪能できましたが、今回はキャリアウーマンとしての活躍が目立ちます。アゲマンです。 というわけで、第4話の感想を尊敬と嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

韓国ドラマ「愛の不時着 第3話」感想&あらすじ:セリ、人を見る目がある。さすが経営者。

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 2日に1話のペースで「愛の不時着」を観ていますが、私は常にソン・イェジン目当てです。 第2話ではジョンヒョクにがっかりしましたが、今回は笑えて、温かくて、そして刻一刻と迫る終わりを意識した回でした。 というわけで、第3話の感想を乱心と嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

韓国ドラマ「愛の不時着 第2話」感想&あらすじ:リ・ジョンヒョク、お前。(怒)

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 先週から「愛の不時着」を観始めました。ソン・イェジン目当て。 良い話という噂をネット上でチラ見しましたが、私は今怒っています。 リ・ジョンヒョク中隊長に。 というわけで、第2話の感想を怒りと嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

韓国ドラマ「愛の不時着 第1話」感想&あらすじ:どうして韓国人俳優の顔はこんなにも整っているのか。

こんばんは、高3の時に冬ソナにハマってたKeiCampbellです。 ここ1週間だけで3回ほど「愛の不時着」という単語を耳にしました。 韓国ドラマはほとんど観ないのですが、誰とも会ってない私ですら耳にするということは確実に面白いのでしょう。 仕方ありません、観ましょう。大好きなソン・イェジンが主人公だし。 というわけで、第1話の感想を愛情と嫉妬の中間の気持ちで綴ってみます。

ドラマ感想「ブラックリスト」大塚芳忠ボイスに釘付け引き籠りライフ!

こんばんは、アメリカのドラマに疎いKeiCampbellです。 そんな私におすすめのアメリカドラマを教えてくれるのが弟で、プリズンブレイクも10年ほど前に教わりハマりました。 そして先月新たに教えてくれたのが「ブラックリスト」という犯罪サスペンスドラマ。 主人公の吹き替えが大好きな大塚芳忠ボイスなので、セリフ一つ一つが尊い。。。

ドラマ感想「チェルノブイリ」嘘を重ねれば、必ず誰かがツケを払う。

こんばんは、昭和生まれのKeiCampbellです。 先日、面白そうな映画やドラマを探していたところ「チェルノブイリ」という作品が目に留まった。 1986年に旧ソ連の原子力発電所で起きた大事故を、事実ベースでドラマ化したものだ。 当時の原発職員や科学者、政府関係者のやりとりがリアルで、ここまで世界は危ないところまで来ていたのかと思い知らされる。必見です。

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