【写真作例付き】6年期限切れ「防水写ルンです」とFUJI HD-M Dateで日常スナップを
こんばんは、慧です。 最近は富士フイルムの防水カメラ「HD-M」でよく遊んでいます。 「写ルンです」にも昔は防水タイプのものがあって、今でもたまにフリマアプリで目にします。 もちろん「写ルンです」の中身のフィルムは防水とは関係のない普通のフィルムだけど、ISO感度が800なのでちょっと気になるところです。 今回は6年期限切れの「防水写ルンです」のフィルムで撮影してみました。
こんばんは、慧です。 最近は富士フイルムの防水カメラ「HD-M」でよく遊んでいます。 「写ルンです」にも昔は防水タイプのものがあって、今でもたまにフリマアプリで目にします。 もちろん「写ルンです」の中身のフィルムは防水とは関係のない普通のフィルムだけど、ISO感度が800なのでちょっと気になるところです。 今回は6年期限切れの「防水写ルンです」のフィルムで撮影してみました。
こんばんは、慧です。 またしても廃版フィルムをゲットしてしまいました。 フジの高感度モノクロフィルム「Super PRESTO」です。 箱無しで有効期限は分からないけれど、少なくとも10年以上前のものなので、+1段か+2段は補正すると使えそうです。 一番懸念していたのは粒状感の悪化でしたが、意外とマシな結果に。
こんばんは、慧です。 最近はまともな価格で入手することが難しくなったNATURA1600という廃版フィルム。 たまたま10年期限切れという節目のような品をゲットしたので、ヤシカハーフ17でスナップ撮影してみました。 粒状感がもう限界に近づいていて、やはり10年が限界なんだなと思いました。
こんばんは、慧です。 久しぶりにチェコスロバキアの二眼レフ「フレクサレット」で撮影しました。 使ったフィルムは20年くらい前に販売終了した、Kodakの「Verichrome Pan」というモノクロフィルム。 もちろん期限切れフィルムだけれど、「25年もの」なので比較的新しいベリクロームです。
こんばんは、慧です。 FUJICA RAPID Sと同様、スクエアフォーマットのS2。 フィルムも共通のT-MAX 100を使いました。 露出はオートで、フォーカスのみ目測で調節するカメラなので、スナップに丁度良く、あっという間に16枚撮り切りました。 さすがレンズは三枚玉だけあって、とてもシャープな写りです。
こんばんは、慧です。 最近ハマっているスクエアフォーマットのFUJICA RAPID Sというカメラ。 修理後のテスト撮影ではカラーネガを使ったので、今回は古いモノクロフィルムを。 使ったのは20年前に期限切れしたT-MAX 100ですが、「30年もの」でもしっかり写っていたので、ちょっと期待しながら撮影。
こんばんは、慧です。 今月は別の記事でも紹介したとおり、ラピッドシステムのフィルムカメラを修理しました。 フィルムの装填に関わる部分が特殊なだけで、シャッターや絞りなどのコアな部分は他のカメラと大差ありません。 いつも通り不具合を起こしている箇所を特定して、修理とクリーニングを行いました。 紹介するのはフジカラピッドSとS2の2機種。
こんばんは、慧です。 昨年末に修理をしたヤシカハーフ17が今一番のお気に入りで、ほぼ毎日持ち歩くほど。 高級なフィルムは使わずに、期限切れフィルムや得体の知れない使い捨てカメラのフィルムを入れ、枚数を気にせず撮りまくっています。 今回はパルコの限定ノベルティから抜き取った、ISO400のフィルムで桜を中心に撮り歩いたときの写真を紹介します。
こんばんは、慧です。 ソビエト連邦時代の古いカメラをゲットしました。 よくスメハチと言われる機種の前身にあたるスメナ8、元祖スメハチともいうべきカメラです。 T-43というレンズは評判がよく、実際に写真を撮ってみると、トイカメラだと思っていた自分の認識を改めるきっかけになりました。
こんばんは、慧です。 昨年末に父親から譲り受けた蛇腹カメラを修理しました。 譲り受けたと言っても、父親がリサイクルショップで数百円で買ってきたものをもらっただけ。 思い出も風情もないけれど、極めて古いドイツのカメラであるという点には重みがある。 セミ判だからコスパよくブローニーフィルムを楽しめました。