- 2026.01.04
- カメラ修理, やりたいことリスト2026, 長崎彼女物語,
大山阿夫利神社に初詣に行ったり、25個のやりたいことリストを作ったり
こんばんは、慧です。 毎年の恒例となってきた伊勢原市の阿夫利神社への初詣。今年も行ってまいりました。 この時期の神奈川は雲が少なく、からっとした晴天の日が多い。 おかげで天気を気にせずに阿夫利神社への旅路を楽しむことができました。 そして「一年の計は元旦にあり」の言葉通り、今年のやりたいことを25個に絞ってみました。
こんばんは、慧です。 毎年の恒例となってきた伊勢原市の阿夫利神社への初詣。今年も行ってまいりました。 この時期の神奈川は雲が少なく、からっとした晴天の日が多い。 おかげで天気を気にせずに阿夫利神社への旅路を楽しむことができました。 そして「一年の計は元旦にあり」の言葉通り、今年のやりたいことを25個に絞ってみました。
こんばんは、慧です。 今月は別の記事でも紹介したとおり、ラピッドシステムのフィルムカメラを修理しました。 フィルムの装填に関わる部分が特殊なだけで、シャッターや絞りなどのコアな部分は他のカメラと大差ありません。 いつも通り不具合を起こしている箇所を特定して、修理とクリーニングを行いました。 紹介するのはフジカラピッドSとS2の2機種。
こんばんは、慧です。 ソビエト連邦時代の古いカメラをゲットしました。 よくスメハチと言われる機種の前身にあたるスメナ8、元祖スメハチともいうべきカメラです。 T-43というレンズは評判がよく、実際に写真を撮ってみると、トイカメラだと思っていた自分の認識を改めるきっかけになりました。
こんばんは、慧です。 昨年末に父親から譲り受けた蛇腹カメラを修理しました。 譲り受けたと言っても、父親がリサイクルショップで数百円で買ってきたものをもらっただけ。 思い出も風情もないけれど、極めて古いドイツのカメラであるという点には重みがある。 セミ判だからコスパよくブローニーフィルムを楽しめました。
こんばんは、慧です。 昨年末はヤシカハーフ17というハーフカメラを修理しました。 2年前に修理に失敗してからかなりの時間が経ち、挫折感も消えてきたころ、偶然新たなジャンク品をゲットしたのです。 前回の失敗を踏まえ、シャッターホイール周りの仕組みをよく観察しながら修理しました。
あけましておめでとうございます、慧です。 年末は彼女のふるさと長崎で過ごし、大晦日に神奈川へ戻ってきました。 昨年2024年は小学校教員として歩み始めたりと、人生のターニングポイントとなりました。 風邪を引いたり足(膝)を悪くしたり、体調面では不安要素があったけれど、メンタルは絶好調な一年でした。
こんばんは、慧です。 先月修理してテスト撮影もできたバイレッテという東ドイツのカメラ。 2本目の撮影後にシャッターが開かないという不具合が発覚し、もう一度修理をすることに。 修理後は一か八か、同じフィルムを使いテスト撮影しましたが、悪い予感は的中し意図せぬ多重露光を量産してしまいました。
こんばんは、慧です。 父親にとあるトイカメラのような見た目のフィルムカメラをもらいました。 beirette(バイレッテ)は初めて聞く名前だけれど、底面には有名な「CARL ZEISS JENA」の文字が。 カール・ツァイスと言えば高級カメラしか製造していないと思い込んでいましたが、こういう庶民的なものも作っていたのです。 あまりトイカメラには興味はないけれど、これは別腹ですね。
こんばんは、慧です。 初の16mmフィルムカメラの修理をしました。 今回は修理だけでなく、フィルムを装填する前にフィルム自体に加工する必要があったりと、撮影結果を得るまでに多くの壁がありました。 本記事では修理記録と、試しに行ったフィルムカットの方法、自家現像&スキャンの結果を紹介します。
こんばんは、慧です。 RICOHが10年ぶりにフィルムカメラを発売し、これからもフィルム文化は生き続けていきそうですね。 そんな中私は60年前のフィルムカメラのメンテを楽しんでいます。 オリンパス製のPEN-EESは、令和のフィルムカメラに劣らない優秀なハーフフレームカメラ。 ジャンク品が安く手に入るので、整備してプレゼント用に仕立てます。