【写真作例付き】二眼レフにCatLABS X FILM 80を装填して猫を撮りまくる【モノクロ自家現像No.014】
こんばんは、慧です。 フィルム名に「Cat」と付く個性的なモノクロフィルム、CatLABS X FILM 80。 アメリカ生まれで銀の含有率は高めという特徴があります。 ということは粒状性が細かかったり諧調が豊かなのかなと、期待が膨らみますね。 今回はフィルムの名の通り、猫を探して撮りました。
こんばんは、慧です。 フィルム名に「Cat」と付く個性的なモノクロフィルム、CatLABS X FILM 80。 アメリカ生まれで銀の含有率は高めという特徴があります。 ということは粒状性が細かかったり諧調が豊かなのかなと、期待が膨らみますね。 今回はフィルムの名の通り、猫を探して撮りました。
こんばんは、慧です。 8本目のカラーネガ現像(C-41)です。 現行カラーネガのスペリア エクストラ。入手のしやすいフィルムです。 昔エクストラを使ったときに「赤」が強めに出たのを覚えていたので、春の花を綺麗に写せると思ったわけです。 そして近接撮影の得意なアルコ35を使います。
こんばんは、慧です。 7本目のカラーネガ現像(C-41)です。 何回か前の自家現像で、プジョーのノベルティカメラのフィルムを扱いました。 シトロエンも同様のノベルティを配布していて、やはり謎のフィルムが装填されています。 一般フィルムユーザーにとっては不安要素のあるフィルムだけど・・
こんばんは、慧です。 6本目のカラーネガ現像(C-41)です。 フィルムは10年期限切れのコダック ProFOTO XL100。 2010年代に生産終了したので、徐々に希少性が増しています。 ただ持っているだけでは劣化していくばかりなので、思い切って使ってみました。 やや高めの彩度が特徴かも。
こんばんは、慧です。 5本目のカラーネガ現像(C-41)です。 フィルムは5年期限切れのフジカラー ナチュラ 1600。 単品では1本4000円だったりするので、当然「写ルンです」から抜き取ったものを使います。 安価に手に入れたものとは言っても、かなり貴重なフィルムを遊びで使うのにはちょっとした理由があるのです。
こんばんは、慧です。 前回のモノクロ現像に引き続き、今回もVitomaticⅡaで撮影。お気に入りなのです。 フィルムはコニカミノルタのPAN 100。16年期限切れだけど、生産終了品なのでこれでも新しいほう。 低感度&フォクトレンダーのレンズのおかけで、古いフィルムの割には精細な写真が撮れました。
こんばんは、慧です。 4回目のカラーネガ現像(C-41)です。 フィルムはコニカミノルタのセンチュリア800を使いました。 著しく期限切れしているので、2~3段は感度を上げて撮影しています。 最悪、色合いが崩れていたり見るに堪えない画質になっているかもしれないので、自家現像で現像コストを抑えたいですね。
こんばんは、慧です。 ワンテンカメラをデビューしてから4本ほどフィルムを使ってきました。 本記事では一気に3本分の作例を紹介します。 ただし、どれも30年以上期限の切れた20世紀末のフィルムです。 期待はせずに写っていたらラッキーという気持ちで撮りました。 結果、とてもラッキーでした。
こんばんは、慧です。 3回目のカラーネガ現像(C-41)です。 自家現像ができるようになると、怪しいフィルムにも手を出せます。 今回は、通常はプジョーの車を持っている人しか手に入れることのできない、個人的にかなりレアなフィルムをゲット。 現像屋さんの間では悪名高いフィルムのようですが、その正体とは?
こんばんは、慧です。 2回目のカラーネガ現像(C-41)です。今回は35mmフィルムを。 相変わらず期限切れフィルムなのだけど、だからこそ自家現像のしがいがありますね。 以前期限切れフィルムをカメラ屋で現像したときに、画質がぼろぼろでメンタルもお財布もぼろぼろになったのです。 自家現像ならそういうショックは和らぎますからね。